応援(寄付)したい
まだ食べられるのに、様々な理由で販売できなくなった食品(季節商品や販売期間終了など)がありましたら、下記の手順をご確認のうえ、お申し込みをお願いいたします。
余った食品を有効に活かす方法にもつながります。
具体例
- 賞味期限がおよそ1ヵ月以上残っているもの
- 未開封のもの
- 包装紙、梱包が傷み出荷できない商品
- 常温で保存できるもの(原則として冷凍、冷蔵食品は取り扱っていません。)
これまでご提供いただいた食品例
- 穀類
(お米、パン、スパゲティ、そうめん等) - いも類
(じゃがいも、さといも、さつまいも等) - 果実類
(みかん、果物の缶詰等) - おやつ
(チョコレート、ゼリー、ロールケーキ、ビスケット等) - 加工食品
(カップラーメン、カレールー、ケチャップ、レトルト食品) - 非常食
(アルファ米、缶詰パン)

野菜類(玉ねぎ、大根等根菜類等)=葉物野菜は傷みが早く取り扱っていません。
飲料(アイスコーヒー、コーヒー豆、サイダー等)=飲料水は扱っていません。
寄付の流れ
1.
提供をいただく予定の食品の内容をお知らせください。 (電話:075-252-6299)
(提供食品の種類、数量、賞味期限、保存の方法、主な提供希望先等)
2.
提供いただく食材等を、ご相談のうえ、本センター指定の場所にお届けいただきます。
3.
本センターが、食品提供先(子ども食堂や居場所づくり団体、関係社会福祉施設等)に応募案内を行い、食品の分配等を調整します。
4.
子ども食堂団体等が、本センターのほか「一時保管倉庫」を保有する近くの社会福祉法人で受け取ります。(一部、本センターが希望先へ直送する場合があります。)
食品以外の提供について
子ども食堂等で活用できるものは、受け付けていますので、ご相談ください。
おもちゃ、文房具、除菌グッズ、タオル、汗ふきシート、傘 など
お金の寄付は受け付けていません。
まずは「きょうとフードセンター」へ
お気軽にお問合せください。